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私の住所の夏祭りといえば

2011
07
August

私の住所、広島県三原市の夏祭りといえば、やっさ祭りです。今年も8/12日~8/14日まで行われます。起源三原市に毛利元就公の三男小早川隆景公が城を作られた時の祝いとして始められたもの聞き及んでおります。城じたいはすでに天主閣あとの石垣と櫓が一つのっているだけである。さて本題のやっさ祭りですが、JR三原駅広場をメイン会場として駅のの南側の通りを主としてやっさ踊りが執り行われ、他のイベントもありますが最大のものは14日20:00より行われる花火大会です。予定が無い方は一度のぞいて見られるのも楽しいかと思います。夏祭りは夏場におこなわれるお祭りのところで、誰しもが一回は行ったことがあるという人が多いのではないでしょうか。夏祭りは各商店街でおこなうものもあれば、大がかりな夏祭りもあります。夏祭りといえば、屋台でたべるフードも楽しみのひとつです。主に人気があるメニューと言えば焼きそばやお好みやき、焼き鳥です。これらは定番メニューですので、どこの夏祭りでも販売していることが多いでしょう。最近では、クレープやきゅりのつけもの、タコスなど新しいジャンルの出店も誕生しています。
 文部科学省は19日、東京電力の福島第1原発の事故に伴い、全国の都道府県が計測した水道水に含まれる「放射性ヨウ素」と「放射性セシウム」の濃度を公表した。データが届かなかった宮城、福島、茨城、奈良の各県を除くと栃木県(宇都宮市)が最も高かったが、基準値以下で健康には影響しないという。

 水道水1キログラム当たりの基準値は放射性ヨウ素が300ベクレル、放射性セシウムが200ベクレル。いずれも通常は検出されないが、栃木県では18日午前9時に採取した水道水からそれぞれ77ベクレル、1・6ベクレルを計測した。

 このほか、群馬県(前橋市)でもそれぞれ2・5ベクレル、0・22ベクレルを計測。放射性ヨウ素だけが計測されたのは東京都(新宿区)の1・5ベクレル、千葉県(市原市)の0・79ベクレル、埼玉県(さいたま市)の0・62ベクレル、新潟県(新潟市)の0・27ベクレルだった。

 文科省は今後、計測結果を毎日公表するという。

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 警察庁によると、19日午後9時現在、東北など12都道県警が検視などで確認した死者数は7508人に上った。家族や知人から届け出があり、依然行方が分かっていないのは1万1680人で、死者と行方不明者は合わせて1万9188人。重軽傷者は17都道県で計2583人になっている。

 死者のうち19日午前10時段階で約5560人の検視が終了し、約3090人の身元が確認されたが、遺族に引き渡されたのは1550人にとどまっている。遺族も被災し、避難所生活を強いられていることなどから遺体の引き取りが困難になっている。

 各県の死者数は、北海道1人▽青森3人▽岩手2356人▽宮城4449人▽山形1人▽福島647人▽東京7人▽茨城19人▽栃木4人▽群馬1人▽千葉16人▽神奈川4人。

 全国から派遣された広域緊急援助隊を含む警察は19日午前7時までに、孤立化した被災者ら約3750人を救出したという。

 建物の被害は、全壊が9都県で1万4425戸に上っている。ただ、沿岸部を中心に壊滅的な状況に陥っている宮城での集計が不可能に近く、報告がほとんど上がっていない。

 また、警察が把握している避難状況は、被害が大きい宮城と福島から他県に避難するケースが増加しており、避難所は15県に拡大。避難者は、岩手4万9454人▽宮城15万4781人▽福島13万1665人などで計36万2297人に及んでいる。

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 福島第1原発の事故で、東京消防庁は19日夜、約7時間の予定だったハイパーレスキューなど緊急消防援助隊の放水作業を、約3時間半延長し、20日午前0時半まで実施すると決めた。

 東京消防庁は理由について、「より安全性な状態を保つため、出来る限り多くの量を放水するよう政府の対策本部の要請があったため」としている。

 放水作業は19日未明に続き2回目で、当初は同日午後2時5分から同午後9時過ぎまでと予定していた。

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 東日本巨大地震による津波で、岩手、宮城、福島の各県の沿岸に設けられていた堤防の約3分の2で損壊が確認されたことが、国土交通省の調査でわかった。

 同省は12〜14日、重大事故を起こした福島第一、第二原発の周辺を除く3県の沿岸を上空から撮影。写真を分析したところ、3県で延長約300キロの堤防のうち約190キロについて、堤防が流失したり、崩れかかったりしていて迅速な補修が必要な状態となっていた。

 同省が設置した宮城県沿岸の一部の堤防では、高さ7メートル程度の堤が広範囲にわたって消失していた。


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